NPO東京都サッカー審判協会

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PLAY ON !

それでは!キックオフ!
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2017/09/13

RA東京「第67回SSC杯関東大会」に参加して

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少々遅くなりましたが
8月23日ブイフィット審判協力の報告をお届けします。
下 ↓ のPDFをクリックすると別画面でご覧いただけます。

vfit17summer.pdf

05:58 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 報告事項
2017/08/10

「第1回JFL審判法研修会」報告

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RA東京「第1回JFL審判法研修会」を共催

NPO法人東京都サッカー審判協会(RA東京)は7月15日、日本フットボールリーグ(JFL)所属・東京武蔵野シティFCの協力を得て、武蔵野市サッカー協会と共催し「2017年度第1回JFL審判法研修会」を武蔵野陸上競技場で実施しました。同研修会は、若手1級審判員の審判技術から多くを学び、審判活動に活かしていただくことを目的とし、講師には日本サッカー協会審判アセッサーで元国際審判員の布瀬直次氏を迎え、RA東京会員ならびに武蔵野市サッカー協会関係者ら約30人が参加しました。



研修会のテーマには、『ポジショニングと動き』が掲げられ、同競技場で行われた東京武蔵野シティFCホームゲームの対ブリオベッカ浦安戦をスタンドで観戦しました。参加者たちは、①切り替えの早さとボジショニング②ペナルティーエリア内及び周辺のポジショニングをポイントに、ゲーム審判団のレフェリングに目を凝らしました。

試合終了後は、同競技場内総合体育館視聴覚室に会場を移してミーティングが行われました。まず、長坂幸夫・RA東京会長が挨拶を述べ、研修テキスト『審判法入門』(現在改訂第6版頒布中)の作製の経緯と活用法に触れながら、サッカールールの基本となっている「安全、平等、喜び」の三精神の大切さを強調しました。



 続いて、布瀬氏が講師として立ち、研修会テーマ、ポイントを中心に、ゲーム審判団のレフェリングの印象や良かった点について、参加者からの感想・意見を求めました。その中では、東京武蔵野シティFCが収録した当該試合ビデオを通しての確認や解説も行われました。まとめとして、布瀬講師が捉えたゲーム審判団の良かった点や課題が伝えられました。

ミーティングのラストでは、東京武蔵野シティFCの白石英二・事務局長が研修会の継続開催に期待する挨拶を述べました。参加者からは、「これまでとはひと味違った研修会であり、今後も積極的に参加したい」との声が相次ぎました。








22:55 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 報告事項
2017/05/31

5.20年次総会の報告

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RA東京「2017年度総会&講演会」を開催

全体

NPO法人東京都サッカー審判協会(RA東京)の「2017年度総会&講演会」が5月20日、
武蔵野市・吉祥寺第一ホテルで開催され、27人が参加しました。

総会では、長坂幸夫・RA東京会長が開会にあたっての挨拶を述べたあと、
日本プロサッカーリーグ参与の野村六彦氏に名誉会員を委嘱する旨を紹介し、委嘱状を手渡しました。
次いで、和田勝・RA東京副会長を議長に選出し、議事に入りました。

議案として、RA東京創立20周年を記念した2016年度実施事業と成果、
2016年度会計収支決算・監査、2017年度事業計画案・事業会計収支予算案、
役員・組織案が報告、発表され、満場一致で承認されました。

閉会にあたって、高田静夫・RA東京副会長が閉会の挨拶を述べ、総会が終了しました。

会長野村氏と総会

 引き続いての講演会では、RA東京常務理事で情報博士号を取得している岡田康義氏が、
『フットボールコンファレンスジャパン7回参加者のみる世界の強豪国の現代サッカーの取り組み変遷について
~なぜ2014年ブラジルワールドカップで、ブラジル代表はドイツ代表に大敗したか?~』と題して特別講演。
同コンファレンスに参加した日本サッカー指導者たちの情熱を伝えるとともに、
ドイツサッカーの強さから学ぶべき点として、
組織ぐるみで展開する選手発掘やIT技術を用いたプレースピード分析などを強調しました。

後援会岡田氏

このあと、懇親会がもたれ、参加者一人一人が審判活動など近況報告をし、和やかな交流・歓談のひとときになりました。

懇親会風景


(総会の詳報、岡田康義氏の講演要旨は、「プレーオン第42号」に掲載予定です)
                [リポート&写真撮影:水島祥夫]


22:17 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0) | 報告事項
2017/05/26

第39回 球魂会絵画展のご案内

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第39回 球魂会絵画展 のご案内

 

本展示会に出品する会員15人の皆さんはサッカーボールでつながる人たちで、
サッカーを愛すると同時に芸術に情熱を燃やし続けています。

R.A.TOKYOからは水墨画に長坂幸夫氏、彫像に青木伸彦氏の二人が参加しています。

皆さまのご来場をお待ちいたします。

 

会期

2017年 6月19日(月)11:00 から

 6月25日(日)15:00  まで。

会場

ギャラリーくぼた本館5階

東京都中央区京橋2-7-11

地下鉄銀座線 京橋駅下車 

MAP  http://www.gallery-kubota.co.jp/map.html

青木氏作品
青木氏の作品


23:15 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0) | 連絡事項
2017/05/18

2017年度 第1回 審判法研修会・報告

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2017年度 第1回 審判法研修会 を実施しました

FC東京様のご協力を得て原則年2回実施する審判法研修会の第1回が、4月30日(日)に
味の素スタジアムでのFC東京ホームゲームを利用して開催された。
(詳
細データは文末をご覧ください。)

研修会
【課題を念頭に試合を注視する参加者。長坂会長(帽子、ネクタイ)、後方に布瀬講師も。】

今回は試合開始前にテーマを設定して試合の見学に入った。
テーマは「コンタクト
を正しく見極めるには」とし、審判員のポジションや見る角度、
どのような判断があ
ったか、などに注力しながら試合を見学した。

試合後のミーティングでは、4グルー
プに分かれ、先ず審判員の良かった点、疑問点をグループごとに発表した。
続いてコ
ンタクトがあったプレーを挙げて各人の考えを述べ、討議するかたちで進められた。

参加者からの代表的な意見として次のようなものがあがった。

良かった点
 ・一貫した判定基準で、安定したレフェリングであった。
 ・これにより選手との信頼関係が築かれ、試合もフェアーに進んだと感じられた。
 ・予測して動き出しが速く、スムーズに動いて良いポジションをとっていた。

疑問点

 ・警告は1件であったが、他に警告とすべきファールもあったのではないか。
 ・アディショナルタイムにプレーオンを採用した場面があったが、ファールとして終了とすべきではなかったか。

最後にコンタクトの見極めに必要な動きと、
ファールと判断するコンタクトについて
解説があり、考え方を再確認した。
今回のようにテーマを絞って分析することは、判
定基準が明確になり実践する上で有益であるとの感想が多くあった。

次回は考えを整
理して研修に臨めるよう、テーマの事前提示を検討し、研修方法を工夫したいと考えている。

【データ】

2017年度 第1回 審判法研修会

期 日 平成29年4月30日(日)
会 場 味の素スタジアム
試 合 FC東京 vs サンフレッチェ広島 15時04分キックオフ
  (結果 FC東京 1:0 サンフレッチェ広島)     
審判員 主審:池内明彦 副審:宮島一代 副審:西村幹也 第4の審判員:堀越雅

研修指導者 布瀬直次
研修参加人数 16名
研修内容
・試合における実地見学
・試合後のミーティング
会場:KFC 2F レストラン
時間:17時00分~18時00分

以上報告:植村副理事長

16:36 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0) | 報告事項
2017/04/10

「第66回SSC杯関東大会」に参加して

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「第66SSC杯関東大会」に参加して  市川鋼一


小学生年代の大会「第66SSC杯関東大会」が329日、
大井埠頭中央海浜公園第1球技場で開催され、
東京都サッカー審判協会(RA東京)から9名が運営協力審判として参加しました。

今年は気温が上がらず桜はまだ蕾の状態でしたが、
この日は暖かく好天に恵まれた絶好のサッカー日和となりました。

大会開会前の審判スタッフ対象の審判実技講習会は「オフサイド」をテーマとして、
実演と体験で、適用への理解を深めました。
 

審判は4人制、主審をRA東京審判団、副審と第四審判を大会スタッフが担当。
また、低学年カテゴリーでは大会スタッフ審判がRA東京の審判団と共に主審を担当しました。
主審の経験に加え、アドバイスをもらえる良い機会になったのではないかと思います。

低学年から高学年まで白熱した試合が展開され、
こども達のプレーに沢山の声援があり、良い雰囲気のなかで大会が進められました。

選手が集中してプレーでき、充実した試合になるように、

ファールに対しては選手に理由を話してルールを理解してもらえるよう努めていきました。
グリーンカードの使用も定着し、表彰式では恒例となったフェアプレーチームの発表も行われました。
スタッフ審判の皆さんは熱心で向上心があり、

ハーフタイムや本部テントでの質問、ルールの確認なども積極的でした。
明るく、良いチームワークで試合を進めていくことができたと思います。我々RA東京のメンバーも充実した活動となりました。
 

表彰式での和田副会長の総評。

今回は前日に行われたワールドカップアジア最終予選の日本対タイ王国戦の技術的分析から、
シュートの正確性、ボールコントロールの大切さが示され、
更にゴールキーパーの技術も練習するともっと良い試合ができる。と話されました。

最後に卒業する6年生の選手が紹介され、送る言葉が伝えられました。

元気で充実した中学校生活になることを願っています。


21:53 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0) | 報告事項
2017/03/11

第10回関東RA交流会の報告

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   「第10回関東RA交流サッカー・東京大会」開催

      RA東京チーム、3連覇を果たす!

              写真撮影・河合泰男、リポート・水島祥夫

 「第10回関東RA交流サッカー・東京大会」(主催、関東RA・RA東京)が3月4日、
文京区の東京大学農学部グラウンド(第1部交流サッカー)とホテル機山館(第2部懇親会)で開催され、
RA東京からは24人(全員で約70人)が参加しました。
RAtokyo

交流サッカーで爽やかな汗を流すとともに、関東各県RA会員たちとの親睦を深めました。
東京大学農学部グラウンドでの実施につきましては、東京大学運動会ア式蹴球部の協力のもとに実現しました。

 第1部の交流サッカーでは、開会にあたり植村久・大会実行委員長(RA東京副理事長)が挨拶を述べ、
長坂幸夫・関東RA会長(RA東京会長)が大会の意義に触れながら参加者たちを激励しました。
次いで、前回優勝のRA東京チームから優勝トロフィーが返還され、
審判を務める関東大学サッカー連盟・審判育成エリートコース受講生3人が紹介されました。
go3

交流サッカーはトーナメント方式でキックオフされ、RA東京チームは初戦・準決勝をRA千葉チームと対戦。
攻守一進一退のゲーム展開の中、前半終盤に得点しますと、後半にも加点して快勝しました。
go1
引き続いての準決勝・RA埼玉チーム対RA神奈川チーム戦後に、参加者全員での記念撮影が行われました。

三位決定戦後の決勝戦で、RA東京チームはRA埼玉チームと対戦。
立ち上がりに先制点を挙げて試合の主導権を握りますと、
得点を重ねて
RA埼玉チームの攻撃をシャットアウトし、RA東京チームは3連覇を果たしました。
go4

 第2部の懇親会は、早嵜和幸・RA東京理事長が開会挨拶に続いて、
和田勝RA東京副会長の発声で乾杯し、会場全体に和やかな交流の輪が広がりました。

この中で、高田静夫RA東京副会長はじめ参加各県RA役員の挨拶に続き、交流サッカーの表彰式が行われ、
RA東京チームは長坂・関東RA会長から優勝トロフィーと賞状を受け取りました。
また、各チーム優秀選手が表彰され、RA東京チームからは篠和義氏がMVPに選ばれました。

このあと、お楽しみプレゼントコーナーもあり、
植村・大会実行委員長の発声により全員で「プレーオン」の一本締めをし、懇親会は終了しました。

RA東京の参加者たちからは、「関東のRA仲間と交流を深め、
RA活動の意義を確認する有意義な大会でした」との感想が寄せられました。


09:22 | 投票する | 投票数(6) | コメント(0) | 報告事項
2017/03/10

アートフロンティア展へのお誘い

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RATOKYO会員の青木さん、郷さんも出品されている
第7回アートフロンティア展が、4月5日~11日に行われます。
お近くの方はもちろん、練馬方面にお出かけの際はぜひお立ち寄りください。
アートフロンティア1
アートフロンティア2
2017.3.10

05:50 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 連絡事項
2017/01/30

日本アンプティサッカー選手権大会報告

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日本アンプティサッカー選手権大会に協力

常務理事 加藤慎一

 

RA東京は、2016101日と2日の両日行われた「第6回日本アンプティサッカー選手権大会2016」に審判協力を行いました。

 会場は、神奈川県川崎市にある「富士通スタジアム川崎」。
かつてロッテ(現千葉ロッテ)の本拠地だった川崎球場がアメフト専用スタジアムに模様替えしてできた球技場で、人工芝が敷き詰められたきれいなフィールドでした。

 
 大会には審判員として、地元RA神奈川より4名、JAFA(日本アンプティサッカー協会)より2名、
そしてRA東京からは常務理事の加藤と理事の吉田豊宏の2名、合計で8名が参加しました。
うち、RA神奈川の会員1名とJAFAの1名はRA東京の会員でもあり、RA間とJAFAとの結びつきの深さが感じられました。

 

私は2年ぶりの参加でしたが、久々のアンプティ大会の体験で、過去とは違った面をいろいろ見ることができました。

 選手は、前回に比べ個人個人がレベルアップが著しくチームとして完成度があがっていた感じがしました。
どのチームにも日本代表がいて大きな存在として中心となっていたチームから、どこから誰から
でも攻められるチームに変わっていました。

 

また、選手のルールに対しての理解度も上がっていました。
以前はクラッチに故意に当ててハンドリ
ングを要求したり、当たれば即ハンドリングという理解でアピールされていたのが、
今回は理解が深ま
ったのかアピールもほとんどありませんでした。
初日の夜には今後変更される競技規則の伝達会があり
ましたが、
全チームが参加し審判団と学習しました。このようなチームの姿勢に感心させられました。

 

審判の側では、JAFAが審判部を作り専従の方が審判をされました。
内部改革が感じられ、先の伝
達会もそうですが、とても前向きのことを進めておられました。
中から変えていこうという姿勢がよく
感じられました。
参加した審判員も前回に引き続きの参加が多く、事前研修する等意識も高く、経験を

もとにレベルアップして大会に臨めました。

 

今回、大会協力をしてきたRA神奈川、RA東京に加え、研修という形でRAちば、RA埼玉の方も大会に参加されました。
視察と見学研修に加わって仲間が増えました。
関東で行われるこの大会に、関

東地域のRAが結束して協力する日も間近だと感じました。
来年はぜひ各地域から審判協力に参加して、皆で学び合いながら大会を盛り上げたいものです。

 

 私は初日に予選リーグ2試合の主審、最終日に5位決定戦の主審と決勝戦の第2審判を担当することができました。
決勝戦は2年前に経験した時と同じ川崎と九州のチームの対戦、その時と同じぐらいの

熱戦となり、レベルの高い難しい試合になりましたが、
川崎が勝利し昨年優勝の九州から王座を奪還し
ました。
各チームとも2日で4試合、最後の決勝戦は延長戦というハードな戦いでしたが、
選手も審判
もすがすがしくサッカーをすることができました。

 

 今回も仕事の合間を縫っての参加でしたが、このような場を提供していただいたJAFA、そして快く送り出してくださったRA東京に感謝申し上げ、
障がい者スポーツの発展に今後も尽力しようと思っ
ています。
本当にありがとうございました。

Ref's
早嵜理事長と大会審判団 

kessho
 決勝戦審判団(一番左が筆者)


22:35 | 投票する | 投票数(2) | コメント(0) | 報告事項
2017/01/26

1月18日新年会の報告

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RA東京「2017年度・新年会」を開催

全体写真
 NPO法人東京都サッカー審判協会の「2017年度・新年会」が1月8日、武蔵野市・吉祥寺第一ホテルで開催され、会員約30人が参加しました。

新年会に先立ち、RA東京・会員で日本赤十字社医療センター脳神経外科医師の佐藤健吾氏が『サッカー審判活動を支えて~医師の立場から』をテーマに、特別講演を行いました。
 佐藤氏は、日本サッカー協会や東京都サッカー協会各審判部の体力測定・帯同ドクターとしての活動体験を、エピソードを交えながら披歴。
 スポーツ現場での事故を撲滅するために、ルールの順守と的確な指導、対応の大切さを強調。結びに、「自己の健康管理にしっかりと努め、楽しく審判活動を続けましょう」と呼びかけ、盛大な拍手を受けました。
佐藤氏 講演

 引き続いての新年会では、まず長坂幸夫・RA東京会長が「RA東京は今、創立20周年記念の諸事業を展開していますので、会員皆さまのご協力を切にお願いしたい」とあいさつを述べ、和田勝・RA東京副会長の音頭で乾杯し、和やかな歓談の輪が広がりました。

その中では、参加者の審判活動近況などが報告されました。
 また、2016年度昇級表彰として、1級の長田望氏、柳岡拓磨氏、宇田川恭弘氏に、長坂・RA東京会長から記念トロフィーが手渡され、3氏それぞれが昇級の喜びと今後の活動抱負を述べました。

最後に、植村久・RA東京副理事長の音頭により全員で「プレーオン」の一本締めをし、有意義な新年会が終了しました
会長  和田副会長 3 4 5 7 
10 11 12 13 14 Play On!


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